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記事一覧

第34回日本眼循環学会 シンポジウム

7月22・23日は第34回日本眼循環学会に参加するため大阪に行ってまいりました。   23日の午前中は、シンポジウム「黄斑疾患の長期管理」のシンポジストとして講演し、その後、他の7名のシンポ…

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糖尿病 どうして眼科に行かなきゃならないの?

6月28日(水)、「第2回糖尿病連携の会」という講演会を にわ糖尿病・内科クリニック院長 丹羽祐勝先生と一緒に開催いたしました。   この会は、内科医と眼科医が一堂に会し、糖尿病や糖尿病網膜…

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震災からの復興

6月25日(日)に仙台で加齢黄斑変性の治療について講演する機会をいただきました。 24日(土)の診療後に千歳空港に向かい、十数年ぶりに仙台空港に降り立ちました。   十数年前、まだ私が旭川医…

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眼科学校検診

6月15日(木)、眼科学校医を務めている北九条小学校の眼科検診に行って参りました。   全国の学校で、4月~6月にかけて各科の学校検診が行われます。 眼科については、学校での視力検査と学校医…

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加齢黄斑変性の治療に関する論文がBJOに掲載されました

私が治療した加齢黄斑変性患者さんの6年間の治療成績を報告した論文が、British Journal of Ophthalmologyの電子版に掲載されました。   British Journ…

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角膜内皮細胞移植-京都府立医大

5月31日、京都府立医科大学付属病院は、角膜内皮細胞が減少し、透明な角膜が混濁することが原因で視機能が低下する水疱性角膜症の患者に、培養した他人の角膜内皮細胞を移植し、失われた角膜の透明性を再生させる…

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網膜色素変性症

5月21日(日)、「色変・ひまわりの会 北海道支部」にお招きいただき、iPS細胞を中心に網膜再生医療について講演して参りました。   人の体は約60兆個、270種類の細胞から出来上がっている…

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高額療養費制度について

眼科でも高額になる治療がいくつかあります。 手術・硝子体注射・レーザーなど、保険扱いでもかなり高額になることがあります。 そのような時に、高額療養費制度を利用することにより、患者様の自己負担額を減らす…

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IT眼症

「目の疲れ」や「目の奥の痛み」「手元に焦点が合わない」「めまい」などを訴え、 長時間のパソコン作業に従事している20〜30歳代の患者さんが来院されることがあります。   この症状はIT眼症(…

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ひきち眼科HIKICHI EYE CLINIC 理事長・院長引地 泰一

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