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ブログ

糖尿病黄斑浮腫治療 ウェブカンファレンス

10月2日(水)は午後7時から糖尿病黄斑浮腫の治療についての「ウェブカンファレンス」があり、カメラに向かって講演して参りました。 ウェブカンファレンスは、医療分野ではすっかり定着した講演形式で、撮影現…

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加齢黄斑変性講演会 in 東京

9月29日(日)、東京で開催された講演会「加齢黄斑変性治療の温故知新-これまでの臨床経験と最新のエビデンスをどう生かすか-」で講演して参りました。 2時間半の講演会に6人の講師が登壇し、滲出型加齢黄斑…

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ブロルシズマブ 加齢黄斑変性の新薬

滲出型加齢黄斑変性に対するブロルシズマブの有効性を検証した国際共同臨床試験(HAWK試験とHARRIER試験)の結果が、Ophthalmologyの電子版に掲載されました。 4月のブログで紹介しました…

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喫煙と目の病気

米国食品医薬品局(FDA)は、タバコやタバコ広告に添付し、喫煙の健康への悪影響を啓蒙するために、新たに13種類の警告表示を作成しました。 従来の警告表示は、喫煙者・非喫煙者双方の関心を惹起しにくく、喫…

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黄斑円孔と変視症

黄斑円孔は、網膜の中央部分である黄斑に円形の孔(穴)ができる病気で、 60歳以降の女性に多く認められます。 黄斑の中央部分である中心窩(図1上段)が周辺側に引っ張られ(図1下段 赤矢印)、 中心窩周囲…

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加齢黄斑変性治療 ドラッグ・デリバリー・システム

先日のブログで、新たなドラッグ・デリバリー・システムを用いた特発性黄斑部毛細血管拡張症に対する治療薬について紹介いたしました。 今回は、米国眼学会の機関誌 Ophthalmology に掲載された滲出…

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クリスパー・キャス9を用いたレーベル先天黒内障に対する遺伝子治療

アイルランドのアラガン社と米国エディタスメディシン社は、 小児期に失明に至るレーベル先天黒内障10型の患者に対し、 「クリスパー・キャス9」という最新の遺伝子編集技術を使った遺伝子治療の臨床試験を、米…

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ドラッグデリバリーシステムと黄斑部毛細血管拡張症

ドラッグ・デリバリー・システムとは、薬剤を的確に体内に届けるための方法です。 従来の内服や注射、あるいは点眼といった投薬方法よりも効率よく薬剤を体内に届けることで、薬剤効果を最大限に高め、副作用を最小…

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糖尿病になったら定期的に眼底検査を!

国立国際医療研究センターらの研究チームは、 「レセプト(患者が医療機関で受けた保険診療について、医療機関が健康保険組合などの保険者に請求する医療報酬の明細書)情報・特定健診等データベース」(NDB)を…

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2019.10.15
10月30・31日午後、休診
2019.10.14
飛蚊症と網膜剥離
2019.10.13
10月15日(火),18日と25日(金)は午後も診察
2019.10.11
10月9日上階からの漏水について、今後の対応
2019.10.10
10月12日(土)から外来再開
2019.10.9
上階からの水漏れにより、復旧に時間を要するため、10月9日から当面の間、休診いたします。再開については後日改めてご連絡いたします。
2019.10.5
糖尿病黄斑浮腫治療 ウェブカンファレンス
2019.10.2
11月6日(水)午後休診
2019.10.2
加齢黄斑変性講演会 in 東京
2019.9.25
ブロルシズマブ 加齢黄斑変性の新薬

ひきち眼科HIKICHI EYE CLINIC 理事長・院長引地 泰一

〒060-0807 北海道札幌市北区北七条西5-7-1札幌北スカイビル14階
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ヨドバシカメラ様より北向かいのビルの14階になります。

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