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講演会

ドライアイの新たな治療薬候補

4月7日、日本大学 﨑元 暢先生の「いま、そこにあるドライアイ診療の新機軸」というご講演を拝聴しました。   講演の中で、28℃以下の温度に反応し神経を介して脳に温度低下を伝える働きを持つT…

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角膜内皮の再生医療

12月9日(土)は北海道眼科医会主催の講演会があり、同志社大学生命医科学部医工学科教授の小泉範子先生のご講演を拝聴しました。   小泉先生は、以前のブログで紹介した角膜内皮細胞移植の基礎研究…

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国リハ函館視力障害センター主催の講演会

10月29日、国立障害者リハビリテーションセンター自立支援局 函館視力障害センターが主催する市民公開講座にお招きいただき、講演して参りました。   国立障害者リハビリテーションセンター(国リ…

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スマホと眼精疲労

10月7日(土)、北海道眼科医会の主催で講演会を開催しました。 大阪大学の不二門尚教授はご講演の中で、スマートフォンを目から20㎝以下の近さで使用することの弊害について触れられました。   …

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糖尿病 どうして眼科に行かなきゃならないの?

6月28日(水)、「第2回糖尿病連携の会」という講演会を にわ糖尿病・内科クリニック院長 丹羽祐勝先生と一緒に開催いたしました。   この会は、内科医と眼科医が一堂に会し、糖尿病や糖尿病網膜…

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網膜色素変性症

5月21日(日)、「色変・ひまわりの会 北海道支部」にお招きいただき、iPS細胞を中心に網膜再生医療について講演して参りました。   人の体は約60兆個、270種類の細胞から出来上がっている…

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学術講演「長期視力予後を考える 網膜疾患、脈絡膜疾患診療」

3月5日(日)は学術講演会でのパネリストとして招かれ、東京の椿山荘に行って参りました。 当日は眩しいほどの良いお天気。東京は既に春でした。 椿山荘の庭園では、寒桜や椿が咲き誇っていました。 &nbsp…

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第55回日本網膜硝子体学会イブニングセミナー

12月3日は午前の診療を終え、「第55回日本網膜硝子体学会」に出席するために、渋谷に向かいました。イブニングセミナーでの講演がありましたので、道中にトラブルがないことを祈りながらの移動でした。 &nb…

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ヒュミラ:ぶどう膜炎治療の新薬

11月19日、北海道眼科医会が主催する講演会がありました。 新潟大学の福地教授は緑内障について、 東京大学の蕪城准教授は眼疾患と免疫抑制療法について、 山梨大学の飯島教授は網膜疾患に対する光凝固につい…

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京都・大阪での講演と東寺五重の塔

11月12日(土)は外来診療を終えた後、京都に向かい 「第2回京滋網膜疾患フォラーム」にお招きいただき、 加齢黄斑変性の治療について講演しました。   京都はちょうど紅葉が見頃で、伊丹空港か…

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ひきち眼科HIKICHI EYE CLINIC 理事長・院長引地 泰一

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